小池 辰男: 個人成績

打撃成績

年度年齢背番号チーム出場打席打数安打二塁打三塁打本塁打打点得点四死球盗塁三振犠打飛塁打数打率出塁率長打率
2002R6666B6202052002302107.250.2500.350
2006S7050C11353091109163130212.300.3640.400
2007S7150C1552482122326252111236.438.4600.750
2008S7250D123933150003166232015.455.5380.455
2009S7350D12343380005418108.242.2650.242
2010S7450D1451461822216205143030.391.4510.652
2011S7550B14424115001511191018.366.3810.439
2012S7650G12333070106734109.233.3030.300
2013R7750F11323160002513106.194.2190.194
2017R8150G1540361010089327011.278.3330.306
2018R8250F15383371007543118.212.2970.242
2019R8350A174743910004425010.209.2770.233
2020R8450B6121200000000100.000.0000.000
合計: 13年1604754361301066891253394255170.298.3430.390

投球成績

年度年齢背番号チーム出場勝数負数セーブ完封完投回数打者数被安打本塁打奪三振四死球暴投ボーク失点自責点無四球防御率勝率
2006S7050C5110111.27012091820503.00.500
2008S7250D1000011350048107.00.000
2009S7350D1000003100203100.00.000
合計: 3年7110112.286180924031703.87.500

は、各年度の最高記録(防御率のみ最小値、他は最大値)です。
は、各年齢の最高記録です。ただし、年齢の基準が年度によって違うため、参考記録としてください。
・犠打と犠飛を区別して記録していないため、出塁率は(安打+四死球)/(打数+四死球)で計算しています。
・当年度の完投、完封、無四球完投の記録はシーズン後に更新されます。
・空欄になっている項目はデータが残されていません。
・2006年~2012年はジュニアリーグ、シニアリーグに分けて成績が記録されています。これらの年度は、2006J、2006Sなどと表記されています。その他の年度は2019Rなどと表記されています。
・2020年は短縮シーズンのため、打率・長打率・出塁率・防御率・勝率は参考記録(規定打席/投球回の到達者なしの扱い)になります。
・データの不備などにお気づきの場合は、72佐藤までお知らせください。