塁審マニュアル
- 黒か紺のシャツまたは上着を着用する。帽子は任意だが、コメッツの帽子を被る場合は後ろ向きに被る。
- 試合前に球審と役割について確認を行う。
- 球審をサポートして、1塁、2塁、3塁上のアウト/セーフの判定を行うことを基本とする。
- 可能な限り、際どい外野フライの捕球有無の判定も行う。
- (ランナーの有無にかかわらず)マウンドと2塁ベースの間のセカンド寄りの位置を基本とし、各塁でのジャッジに適した場所に移動する。
(例)ランナーなしで内野ゴロの場合は、1塁寄りの見やすい場所に移動する。 - 塁審は1人で行うが、試合前のウォーミングアップや体力的な理由により、複数人が交替で務めることもできる。
(服装)
(準備)
(役割)
(位置)
(交替)