6月14日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
E18宍戸敏和投手 - 通算1200投球回(2人目)
A8渡辺憲司選手 - 通算150得点(54人目)
〜号外〜㊗️チームBOLD8勝目
まるで横綱相撲のチームBOLD!万全の試合運びに横審委員も口をあんぐりだゼィ。コイツらをストップデキるチームはいるのかい、いないのかいだゼィ。かかって来いやだゼィ。
本日のヒーローインタビューは特攻隊長兼堅実な守備がウリの24大沢選手と久々の試合参戦も即結果を出した愛されキャラの41西村選手だゼィ。
大沢選手「チームは吉村監督を中心にどこからでも点をとっていく状態なので、これからも皆さんと点をとれるよう、がんばります‼️」
西村選手「5試合ぶりの参加という事で、試合前には久しぶりに野球が出来る喜びを感じていましたが、と同時に5連勝中なので私の参加が連勝を止めてしまったらという一抹の不安も。。。でも、2回表の満塁のチャンスで森崎主将が打ったチームバッティングのファーストゴロ。あれでギアが入り、タイムリーに繋がりました‼️攻撃も守備もチーム一丸となって粘り強く戦う姿勢に加わり、次戦からも優勝に向けてチームの勝利に貢献したいです‼️」
2回表2死23塁 B41西村のタイムリーヒット!この回4点を挙げて逆転!(動画)連敗中で怪我人続出、連敗中の総得点は1点と一足早い梅雨入り状態・・そんなチームを救ったのはやはりエースの奮闘だった。初回2死一二塁のピンチを気迫の投球で抑えると、その裏エースの頑張りに打線が応え、塩山選手、清水選手の連打で無死二三塁のチャンスに、春原選手のチーム打撃優先の内野ゴロで先制。さらに宮出選手が四球で繋ぎ、高島選手の2点適時打で幸先よく3点を先制。その後も追加点を重ねて連敗脱出!優勝へ望みを繋ぐ勝利になった。
監督インタビュー:連敗脱出・馬目監督
「今日は高島選手に尽きます。投げては7回無四球2失点、打っては2点適時打と勝利への思いを感じました。怪我人が続く苦しいチーム状態ですが、そんな時こそ残ったメンバー全員で団結して優勝争いに食い込み、少しでもペナントレースを盛り上げて行きたいです。私のバットも長野を経て目覚めましたので、これから取り返して行きます。ファイト一発×7」
3安打・2得点・四盗塁・頼れる切り込み隊長・塩山選手
「連敗で迎えた試合。先頭打者として何とか初回から出塁しチームに勢いを付ける事、それだけを考え打席に立ちました。そして怪我でチームを離脱されているチームメイトの為にも勝利を掴み取る!この調子で勢いを加速し、また連勝と行きましょう!」
1回表1死23塁 F89高島の2点タイムリー!自ら援護点を叩き出す!(動画)復活祭である。長く不遇を囲っていたコメッツの元スーパースター、いまや駿河のローカル管理職の高らかな復活宣言である。監督時代の哲学堂公園、4回まで完全。当時の規約の投球回数制限を考慮して降板を申し出た村山実を田淵幸一役の嶋村は押し留めました。あの絶頂期に近い3安打1四球は完全試合に近い。そうでしょう!そしてコメッツ最多サイヤング獲得の宍戸に12安打。3,4,5,7,10番がマルチ。いかに10番渡辺が機能していたかが窺えます。佐川A、出遅れましたがいまここに完全発進。ウオノメから台風の目に昇格。わし居ないとみごとに打線がつながります。魅せましょう。野球の底力。やってみせましょう。試合朝の熱発欠席。For The Team!
5回表1死23塁 主砲の一撃!A22大友が2点タイムリー2塁打を放つ!(動画)