2026年度公式戦1-2節
A11-2C
D5-12F 両チーム合わせて19安打の乱打戦はFに軍配!
Dは初回に自慢の重量打線で2点を先制するも、Fはその裏無死二、三塁で春原選手の適時打で同点に追いつき、後続も続き逆転に成功。その後も打線が繋がり5回には打者10人の猛攻で7点を奪い、終わってみれば10安打12得点。Dは守備の乱れが失点に繋がってしまった。
監督インタビュー:開幕2連勝・馬目監督
「初回に先制されましたが、1、2番が出塁し打線が機能して勝利に繋がりました。強風で寒さの中、メンバーも調子を上げてチームに勢いが付いてきました。反省点はそのチームの勢いに監督の私が乗り遅れている事です(笑) ファイト一発×2」
初回無死二、三塁で同点適時打・春原選手
「チャンスでランナーを返す為に必死で食らいついていった結果です。当たりは決して良くなかったですが、良い所に打てました。ランナーを返せて良かったです。」
1回表1死1塁 D68山田監督の右中間タイムリー2塁打で先制!(動画)
1回裏無死23塁 F70春原が右前に落とし同点に追いつく!(動画)G3-2E
(この試合は動画がありません。たいへん申し訳ありません。)