2022年度公式戦第15戦(JT①)
JTの1回戦が行われ、EFGBの4チームが2回戦に進みました。
公式戦はEチームがマジック1になり、優勝に大きく近づきました。Gにも優勝の可能性がありますが、Eが連敗したうえGが連勝すればGの優勝(EG間の対戦成績によりGが1位。JTと公式戦のW優勝)になります。(E連敗F連勝の場合はEF間の得失点差によりEが1位)
10月16日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
B18宍戸敏和投手 - 通算4000打者(2人目)
D21鴨下誠投手 - 通算200奪三振(24人目)
A4尾崎全宏選手 - 通算40二塁打(39人目)
H12前崎義博選手 - 通算200試合出場(67人目)
E17佐川崇宣選手 - 通算100得点(87人目)
D6下温湯光司選手 - 通算150試合出場(101人目)
B22大友健一選手 - 通算100安打(118人目)
E79葛谷優彦選手 - 通算100試合出場(153人目)
A10松本英一選手 - 通算50得点(190人目)
G58田中秀次選手 - 通算50得点(190人目)
今日のホームラン
10月16日の試合では2本のHRが出ました。
C4-16E エースを欠く葛谷Eが監督の完投で宮出Cに大勝!公式戦優勝にマジック1!


D2-2F 投手戦は引き分け。高島F半歩後退で優勝に届かず。鴨下D終盤の大チャンス逃す
今シーズンの試合内規により、順位が上のFがトーナメントを勝ち抜けます。


B10-1H 森﨑Bが快勝でJT2回戦へ!優勝争いの台風の目になるか!鈴木Hは戦線脱落


A8-11G 藤原Gが大山Aの追撃を振り切って勝利!優勝戦線に踏みとどまる!
ヒーローインタビュー:G77川峯勝巳選手(2安打2打点と好守備で活躍)
「前回完敗したAチームに、全員野球でリベンジができました!得点圏にランナーがいる打席で、気負うことなく積極的に打ちにいったのが好結果に繋がりました。それと試合前に、急逝したチームメイトの小林さんの思い出話をしていました。天国の小林さんに応援してもらえたような気がします。」

