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長野遠征のお知らせ

今年の長野遠征の日程が決まりました。会員ページからお知らせをご覧になり、3月29日までに奮って参加の申し込みをしてください。

2026年度公式戦勝敗表
引き分けは0.5勝0.5敗。
順位チーム試合勝数引分負数勝率ABCDEFG
1ASCENSION UNITED0000
1BOLD00000
1Captains00000
1Diamonds00000
1Echo United00000
1FIGHT1PATHU00000
1Get Wild00000
2026年度選手成績
規定打席は試合数×1.75(18(16)試合中12(11)試合の出場が必要)、規定投球回は試合数×2です。

2026年度開幕直前号【チーム紹介】

2月15日に今シーズンの開幕式を行いました。前季表彰者への賞品贈呈、事務局長・役員・監督・新人選手紹介および挨拶、今季ルール説明などを行いました。

プレー写真

2026年シーズンの開幕がいよいよ1週間後に迫りました。各チームの番記者の皆さんにチームの紹介と意気込みをお聞きしましょう。

ASCENSION UNITED
予想ポジション

96坂本 貴史
20中村 久雄

22大友 健一
33藤原 範

25廣田 和英
8渡辺 憲司

1山田 和司
34広中 克生

74横山 鉄也
59本橋 幹也

33藤原 範
96坂本 貴史

72佐藤 志朗
20中村 久雄

17佐川 崇宣
74横山 鉄也

87匝瑳 和幸
77大畠 敏祐

【コメッツA独走の足跡】
こんばんは。番記者です。
優勝してしまう予感しかございませんが、なにか?

2026 Aチーム獲得予定タイトル

17佐川(56)最優秀監督兼任選手(リアルMVP)
1山田(65)野球王国出身者MVP、最多海外遊興出張
8渡辺(66)出塁率部門カムバック賞
20中村(58)投手部門カムバック賞
22大友(55)最多死球、最多右中間長打、首位打者
25廣田(60)広角活動模範表彰、最優秀一塁守備
33藤原(52)MVP(MostMovingPitcher)、獲得マイル10000突破※①、最多不正投球※②
34広中(62)最多犠打失敗、最多炎上
59本橋(61)新人王
72佐藤(62)最多右前安打、裏日本出身歴代最高打率
74横山(42)U42MVP
77大畠(71)熱海優勝旅行野球拳優勝
87匝瑳(60)珍しいお名前大賞
96坂本(51)最高放課後出席率、最多投球数、最多打点
※①次は和歌山。湯浅の醤油を持ち帰って欲しい。
※②投球直後の<声>を疑問視する輩があり7月の監督会議で決議されてしまう。
BOLD
予想ポジション

43森﨑 敬一
21鴨下 誠

65藤平 篤宏
99須藤 聡之

23ヤン イル
53金丸 和彦

71後藤 洋一郎
2斉藤 大作

24大沢 徹
23ヤン イル

21鴨下 誠
43森﨑 敬一

99須藤 聡之
66杉本 竜治

56吉村 成哲

90渡辺 秀明
41西村 均

待ちに待った2026シーズンも間もなく開幕。まずは番記者Dからチーム紹介をするゼィ。
このメンバー既に決起集会を済ませモチベーション爆アゲで優勝する気マンマンらしいゼィ。
投げてヨシ、打ってヨシ、守ってヨシ、走ってヨシ、監督はヨシ、5拍子揃っているゼィ。
核弾頭大沢の出塁率、扇の要藤平の参加率、大砲ヤンの子守率、ベテラン金丸の回復率、おしゃべり杉本の三振率、これらがこのチーム優勝のキーになると予想だゼィ。※藤平選手の本音はコッチ(体脂肪率)だゼィ。

Captains
予想ポジション

39鈴木智信
88久保田豊男

27長田智直
57武藤規正

88久保田豊男
54東寿明

36成合信吾
94水野秀導

6下温湯光司
36成合信吾

47中野文人
6下温湯光司

30小林雄
46柴田進

57武藤規正
30小林雄

81竹谷直輝
60木川文弘

「俺たちCaptains! チーム全員キャプテンや!!」

監督の中野文人が掲げるこのモットーの意味は正直分からないが、投打のバランスの取れたこのチームに皆が愛着を持ち始めていることは間違いない。

攻撃面では、昨シーズン2年連続3回目の得点王に輝いた下温湯光司を中心に、「Captain of Captains」の武藤規正(OPS1.144)、出塁率4割を超える柴田進が中軸を固める。さらに、球歴50年の新人・成合信吾もオープン戦で調子を上げてきており、大爆発を予感させる。

昨シーズン25盗塁で盗塁王を獲得した下温湯、18盗塁で3位となった中野に加え、48歳にして新人扱いされて張り切る小林雄も走る気満々。機動力でも相手をかく乱する。

守備では、昨シーズン10勝を挙げ、勝率は驚異の0.769だった鈴木智信が絶対的なエースとして君臨。力のある速球が持ち味の久保田豊男も安定したマウンドさばきを見せる。さらに、3年目を迎える竹谷直輝の左腕に急成長の兆しがあり、投手層の厚みは試合を追うごとに増していく可能性がある。

捕手陣は、昨シーズン優勝監督の長田智直を筆頭に、下温湯、久保田、武藤と頼れる選手たちが揃う。野手は、堅実な守備が持ち味の東寿明、どこでも守れるユーティリティプレイヤーの水野秀導、軽快なフットワークの中野、少年野球の指導者経験を持つ成合らが、がっちりと支える。

そして、チームの精神的支柱となるのが83歳の木川史弘だ。彼のはつらつとしたプレーを目の当たりにすれば、誰も年齢を言い訳にした怠慢プレーはできない。

監督の中野は「最後に笑えるチームになりたい」と語る。しかし、Cチームが波に乗れば私たちは1年中笑っていられるだろう。

Diamonds
予想ポジション

76宍戸 仁

48氏家 一茂
10嶋村 俊哉

98大代 秀夫
64釣部 義之

26佐藤 優
63金丸 和弘

0秋月 俊英
26佐藤 優

68山田 陵
0秋月 俊英

13清水 治朗
53玉田 慎二

42山本 実
63金丸 和弘

91松尾 大
28桐山 賢一

今年のDは、打ち勝つチームです。クリーンナップが二つある打線。上位も下位も得点力があり、破壊力抜群の超重量打線です。

山本実(OPS.862)の積極的な走塁と一瞬で流れを変える機動力。氏家一茂(打率.429/出塁率.484/盗塁11)の圧倒的出塁力とスピード。この二人が出て走り、流れを一気に加速させます。

その攻撃を支えるのが、佐藤優(打率.368/OPS.981)の高い打撃技術と安定感、 そして宍戸仁(塁打数14/本塁打1)の長打力と一発の怖さ。宍戸はエースでありながら、打席でも流れを引き寄せられる存在です。

中心はもちろん、三冠王・山田陵(打率.550/20打点/OPS1.690)。リーグ屈指の破壊力で試合を決めます。

ムードメーカー秋月俊英(出塁率.390/三振2/得点13)。高い出塁率でチャンスを作り、三振が少なく流れを切らない。出ればホームに還る存在です。ベテランでは、釣部義之(打率.364/得点圏.800)の勝負強さ。嶋村俊哉(出塁率.333/三振1)の確実性と役割遂行力。出場が安定すれば、打線の厚みはさらに増します。

ケガ明けの清水治朗(出塁率.355)の出塁力と強肩、玉田慎二(打率.300/OPS.873)のパンチ力もポイントです。桐山賢一(出塁率.389)は選球眼と役割遂行力。金丸和弘は新人らしい思い切りがあり、台風の目になる存在。松尾大(OPS.874)は勝負所での強さ。大代秀夫は堅実な守備。それぞれに覚醒の予感があります。

投手陣は、宍戸仁(防御率2.86/WHIP1.36)が軸。今季最大の鍵である二番手投手問題も、嶋村・松尾・氏家の状態は良好です。特に松尾のライジングストレート、嶋村の無回転ストレートは、今季の大きな武器になりそうです。

頂点を目指す準備は整いました。点を取られても、それ以上に取り返す。守るより、打つ。一人ひとりが主役! 輝き続けるDiamonds. Power of One!

Echo United
予想ポジション

18宍戸 敏和

12東岡 徹

52久保田 浩明
86佐藤 令

61川島 大
90数見 貞男

97ジョン

58齋藤 亘

44黒岩 徹
67荻山 慎一

33堀野 武
45鳥井 修

73河村 和宏
51平澤 慧一郎

With all the pre-season games completed, it's time to take a look at what E-Team brings to the 2026 season.
Led by First-Year manager, Higashioka San, E-Team has an intriguing blend of youth and experience, as well as speed and skill. Strong starting pitching, defensive flexibility, and opportunistic batting will be how the E-Team goes about winning games.
Shishido San will lead the team from the mound. One of the greatest pitchers in Tokyo Comets history, he will look to continue his mastery of the strike zone. 8 wins shy of a career total of 120, Shishido is consistently one of the league leaders in starts, complete games and strikeouts.
Behind the plate, Higashioka San provides a great catching partner to Shishido San. With his understanding of the opponent’s batters, rock-steady defense, and ability to call the right pitch, E-Team’s battery is one of the strongest in the league. Higashioka San will also be looked upon the lead the team with power batting.
Making up the starting infield, Kubota San, Saito San, Kawashima San and John give the team a strong and experienced set of gloves and arms.
Coming off a Championship last season, Kubota San anchors the infield with a glove that never fails to find the ball. A batting average of .429 and an OPS of 1.131 makes him one of the best 1st baseman in the league.
At 2nd base, both Kawashima San and Kazumi San, will provide verteran leadership, great glove work, and timely hitting with a career combined total of 470 hits!
Second-year player, Saito San will start often at shortstop, expected to add both a great glove and arm to the most difficult position in the infield.
John will start at 3rd base, with his career batting average of .342 over ten seasons, will use his strong throwing arm to gun down any batter that hits the ball to his corner of the infield.
In the outfield, Horino San will begin at Centerfield, standing between a combination of Ogiyama San, Kuroiwa San and Kawamura San.
Ogiyama San will be looking to return to form after a strong preseason, with a goal to hit .300 this year. Horino San will be building off a great rookie season where his OPS was .990. Kuroiwa San enters his 12 year as a Comet, and will use his strong throwing arm to disuade any runners from advancing on the basepaths. Kawamura san, another 2nd year player, will be using his rookie season to build upon, hoping to use his youth and speed to shore up an already solid outfield.
Coming off the bench will be Hirasawa San, Sato San and newcomer, Torii San. All are expected to provide leadership, experience, and help with their bats and gloves. Hirasawa san is entering his 23rd season, and brings his .293 career batting average to the plate each time he plays. Sato San will be used in the infield, adding a very good bat to the team. Torii San will be our rookie, having not played any Comets games yet.
We are all excited to see what he can do on the baseball field!

プレシーズンゲームをすべて終え、いよいよEチームが2026年シーズンにどのような戦いを見せるのか、展望する時が来た。

就任1年目の監督、東岡さんに率いられるEチームは、若さと経験、そしてスピードと技術が融合した、非常に魅力的なチーム構成となっている。強力な先発投手陣、柔軟性のある守備、そしてチャンスを確実にものにする勝負強い打撃――これがEチームの勝利の方程式である。

チームをマウンドから牽引するのは宍戸さん。東京コメッツ史上屈指の名投手の一人であり、その卓越した制球力は今季も健在だろう。通算120勝まであと8勝に迫り、登板数、完投数、奪三振数で常にリーグ上位に名を連ねる存在である。

その宍戸さんとバッテリーを組むのが東岡さん。相手打者への深い理解、安定感抜群の守備、そして的確な配球で、Eチームのバッテリーはリーグ屈指の強さを誇る。さらに東岡さんには、長打力でチームを引っ張る役割も期待されている。

内野のスターティングメンバーは、久保田さん、斎藤さん、川島さん、そしてジョン。堅実な守備力と強肩を兼ね備えた、経験豊富な布陣である。昨季チャンピオンに輝いた久保田さんは、打球を確実にさばく安定した守備で内野の要を担う。打率.429、OPS1.131という成績は、リーグ屈指の一塁手であることを物語っている。二塁は川島さんと数見さんが担い、ベテランのリーダーシップ、堅実な守備、そして勝負強い打撃でチームに貢献する。二人の通算安打数は合わせて470本に上る。2年目の齋藤さんは主に遊撃を守り、内野で最も難しいポジションにおいて高い守備力と強肩を発揮することが期待される。三塁を守るジョンは、10シーズンで通算打率.342を誇る好打者。強肩を生かし、三遊間に飛んだ打球を次々とアウトにしていく。

外野では堀野さんが中堅に入り、荻山さん、黒岩さん、河村さんとともに守備を固める。荻山さんは好調だったプレシーズンの勢いをそのままに、今季は打率3割を目標に掲げる。堀野さんはルーキーイヤーにOPS.990を記録する活躍を見せ、さらなる飛躍が期待される。コメッツ12年目の黒岩さんは、その強肩で走者の進塁を阻止する存在だ。2年目の河村さんは、持ち前の若さとスピードで、すでに安定感のある外野陣をさらに引き締める。

ベンチからは平澤さん、佐藤さん、そして新加入の鳥井さんが出場する予定である。いずれも経験とリーダーシップを備え、打撃と守備の両面でチームに貢献する存在だ。23年目のシーズンを迎える平澤さんは、通算打率.293を誇る安定した打者。佐藤さんは内野のユーティリティとして起用され、打撃面でも戦力となる。ルーキーの鳥井さんは、まだコメッツでの出場経験はないが、その活躍にチーム全員が大きな期待を寄せている。

2026年、Eチームの挑戦がいよいよ始まる。

FIGHT1PATHU
予想ポジション

89高島 昭治
3清水 誠

46宮出 健太郎
29馬目 大輔

7星野 一美
83伊藤 進

9川嶋 歩
19石井 啓之

37江口 忠宏
55塩山 大

3清水 誠
46宮出 健太郎

62野田 祐二
40丸山 正太

70春原 貴幸
55塩山 大

72吉田 利哉
62野田 祐二

守備はエース高島選手と強肩強打の捕手宮出選手を中心に堅守で確実にアウトを重ねていくスタイル。

打撃は昨年打率・得点圏打率4割超えの春原選手を中心に上位は昨年打率3割超えの高島選手、宮出選手、清水選手、塩山選手が前後を固め、下位にも選球眼が良い選手、出塁率が高い選手、小技が上手い選手、一発長打がある選手等が控えるメンバーで、どうオーダーを組むか馬目監督の手腕に期待が掛かる。

序盤でリードを取って優位にゲームを進める「先行逃げ切り」型のチームです。

Get Wild
予想ポジション

84柴田 陽一
79葛谷 優彦

95長島 圭太
99上村 進一

79葛谷 優彦
7滝沢 和彦

14安見 信二
32本中野 貴

50円谷 健一
84柴田 陽一

80金井 悠太
95長島 圭太

12前崎 義博
75水戸部 うたり

35中村 徳史

99上村 進一
26近藤 福仁

Gチーム【Get Wild】は、隙のない全員機動力野球(全力疾走)、走って1点をもぎ取っていくチームです。(試合前全体ストレッチではジャマイカストレッチを取り入れている)笑

走塁では、35中村・80金井・75水戸部、走塁のスペシャリストがどれだけ出塁するかです。

打撃では、84柴田・99上村・95長島・79葛谷が走者をどれだけ返せるかです。他にも、粘り強く打撃が出来る7滝沢・12前崎・14安見・26近藤・32本中野・50円谷の出塁率がカギを握るだろう。

守備では、センターラインが固定され、その他どこでも守れるユーティリティプレーヤーが多くいるのが大きいだろう。特に名前を挙げておきたい選手はキャッチャー95長島。他チームは盗塁不可能だろう。

投手では、84柴田・79葛谷の2枚看板の他に95長島・99上村と合計4投手がおります。中盤から後半戦に向けて、他チームにとってはかなり脅威になるだろう。

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2026年度新年号【監督抱負】

コメッツ会員の皆さま、あけましておめでとうございます。今年も1年間全員元気に怪我なく野球を楽しめることを祈りたいと思います。去年に引き続き今年も7チーム体制で新シーズンを迎えます。新年にあたり、事務局長と各チーム監督から今シーズンの抱負と意気込みの言葉が寄せられています。

久保田 豊男事務局長

あけましておめでとうございます。
歴史ある東京コメッツの活動をここまで続けてきてくれた諸先輩方の功績に感謝し、引き継ぎこれからの会員の皆さんの野球愛を表現出来る東京コメッツの活動をより良く楽しんでもらえるよう、事務局長として微力ながら尽力していきたいと思います。
東京コメッツは、100人を越える大きな野球団体です。近年も多くの新人さん達が入会されました。諸先輩方は積極的に声かけしていただき東京コメッツの和に導き、また、新人の方々は同じユニフォームを着ていたら違うチームでも同じ東京コメッツのチームメイトですので、気軽に挨拶等されてコミュニケーションをとっていただければと思います。コメッツワンチーム!
今年も健康で良いスタートをきり、コメッツ精神のもと一人一人の東京コメッツを楽しんでいただき、年末にあ〜楽しかった。と、感じていただければ、成功!ですね。
1年間どうぞよろしくお願いします。🙇

ASCENSION UNITED:佐川 崇宣監督

新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。監督2年目の佐川です。
昨年は年間1勝という苦しいシーズンでした。今季のチーム名は、昨年の悔しさを打破上昇し、チームの団結力を願い、ASCENSION UNITED(アセンション ユナイテッド)とさせて頂きました。
守備面は期待の坂本さんをエースとし、実績ある藤原さん、中村さんの3投手を扇の要大友さんのリードで守り抜きたいと思います。攻撃面は淡白にならずに粘り強い打線で接戦を勝ち抜き、1勝でも多くの美酒を味わいたいです。
まずは勝ち越し!最終的には優勝目指してコメッツ野球を楽しみたいと思います。
監督会議長も拝命したので、より良い運営となるよう尽力したいです。

主将:33 藤原 範

BOLD:吉村 成哲監督

新年明けましておめでとうございます。

チーム名は「BOLD」("大胆な" "勇敢な")

この歳になっても好きな野球が出来る環境に感謝して、せっかくの日曜日、失敗を恐れず大胆に、勝利に向かってチーム全員で挑みたいと思います。

一年間、思い切り野球を楽しみましょう!

主将:43 森﨑 敬一

Captains:中野 文人監督

明けましておめでとうございます!

2026年の我々Cチームは【Captains】です。
このチーム名は、メンバー全員が‘キャプテンの意識’を持ち、互いに声を掛け合い、支え合いながら試合を作っていきたいという思いを込めました。

年齢も経験も幅広い構成ですが、それぞれの強みを活かし、「誰か一人ではなく、全員で試合動かす」そんな一体感のある野球を目指していきます。

チーム方針として‘全員キャプテン’を揚げているため、こちらでの主将は内緒にしておきます。

主将:57 武藤 規正

Diamonds:山田 陵監督

新年明けましておめでとうございます!Dチームの監督になりました68山田です。

入会5年で監督に選ばれるとは考えていませんでした。選ばれたからには、チームを優勝させられるようにチームメンバーの協力を得て頑張りたいと思います!

Dチームのチーム名は、最強個なチームワークでキラキラ輝こうぜ!ということで、「Diamonds」です!

個々の個性を出し、野球を楽しみ、優勝を目指して頑張ります!

主将:0 秋月 俊英

Echo United:東岡 徹監督

チーム名は Echo United(エコー・ユナイテッド) です。

Echoは「響き」「反響」、Unitedは「団結」「一つになる」という意味。

一人ひとりの声やプレーが響き合い、やがて大きな力になる――そんな思いを込めました。

Echo United
声を一つに、勝利を呼べ。

主将:97 ジョン ホフマン

FIGHT1PATHU:馬目 大輔監督

2026年Fチーム監督の馬目です。
チーム名『FIGHT1PATHU』
はい、“ファイト一発”です。
試合前の景気付けに、
試合中の声援に、
試合後の円陣に、
飲み会の乾杯に、
気合いの掛け声はもちろん
“ファイト〜イッパァ〜ツ”
試合は常に後の無い一発勝負の思いで、1年間戦い抜きます。

主将:3 清水 誠

Get Wild:本中野 貴監督

新年明けましておめでとうございます。今年のチームGは、『Get Wild』にメンバー投票にてチーム名を決定しました。コメッツの皆さんが大好きな野球を『ワイルドに、真剣に楽しむ!』という意味を込めて。走攻守揃った素晴らしいメンバーと優勝目指して一戦必勝で楽しみます!

主将:80 金井 悠太

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2025年シーズンを振り返って

伊藤事務局長ならびに優勝には届かなかった6チームの監督に、今シーズンを終えての感想を寄せていただきました。

伊藤 進 事務局長

2年間の事務局長の役目を無事に終えることができました。雨天中止が多かった関係で全ての試合ができなかったのは残念でしたが、それでも皆様のご理解、ご協力のおかげでシーズンを終えることができました。役員、監督、専門委員、および会員、関係者の皆様に感謝いたします。来年度以降も楽しく野球をするという東京コメッツの趣旨のもと、楽しく野球を続けていきましょう。本当にありがとうございました。

2位 Believers 鈴木 智信監督

役員の皆さま、監督そして会員の皆さま、一年間お疲れ様でした。
Believersは前半戦なかなか波に乗れず苦戦しましたが、山田 陵選手が三冠王の活躍、上村、春原選手の二者連続ホームランによる逆転勝利などで巻返し、あと一勝と迫りました。シーズン最後まで緊迫する展開でとても楽しいシーズンを送ることができました。Bチームの皆さま、ありがとうございました!
また来年も楽しく野球やりましょう!

3位 Glory Seekers 山田 和司監督

Gチーム結成当初からこのメンバーだと絶対に優勝出来ると確信し、優勝する事だけ考えてました(笑) どの試合も緊迫した痺れる展開でチームワークの良さが際立っていました。優勝に一歩及びませんでしたが、私のコメッツの歴史の中で間違いなく最高のチームでした!
Gチームの皆さん、皆さん一人一人が本当に素晴らしかったてす。有難うございました!

4位 E-ne! John Hoffman監督

今シーズン、Eチームの皆さんが示してくれた努力と熱意に感謝します。

私たちは毎試合全力で戦い、シーズンを通して様々な負傷者が出たにもかかわらず、決して諦めませんでした。

捕手の大友さんと投手の高島さんという素晴らしいコンビがチームを牽引しました。嶋田さんは素晴らしい主将で、シーズンを通して打順や守備位置の調整で私を支えてくれました。須藤さんは堅実な外野陣を率い、多くの選手がローテーションで出場しました。

内野陣も非常に良く、佐藤さんと柴田さんが二塁と一塁で見事なプレーを見せてくれました。

木川さんは無名の英雄で、タイムリーな四球や重要なバントを数多く決めてくれました!

平沢さん、匝瑳さん、江口さん、大代さんは怪我で多くの試合を欠場しましたが、出場できた時には貴重な戦力となってくれました。

結局優勝は逃しましたが、この成績と、これだけの勝利を掴み取るための努力を、私は心から誇りに思います!

改めて、皆さん、ありがとうございました!

I want to thank everyone on E-Team for their effort and enthusiasm this season.

I thought we played hard every game, and even with the various injuries throughout the season, we never gave up.

Our team was led by a fantastic combination of Otomo san at catcher, and Takashima san at pitcher. Shimada san was a fantastic captain, who helped me throughout the season with the batting order and defensive positions. Sudo san led a solid outfield group, that saw many players rotate through.

The infield was also very good, with Sato san and Shibata san playing great second and first base.

Kigawa san was an unsung hero for us, drawing many timely walks, and important bunts!

Hirasawa san, Sousa san, Eguchi san and Oshiro san lost many games to injury, but provided valuable help when they were able to play.

Finally, we didn’t win the championship, but I’m very proud of our record, and the effort to get as many wins as we did!

Thank you all again!

5位 Cheers 馬目 大輔監督

チーム成績は残念な結果になりました。が、しかしチームワーク&雰囲気はトップレベルでした。
乾杯を意味するチーム名『チアーズ』として決起集会、反省会等の飲み会はダントツのトップ(笑) 実は年明に解散式も。
楽しいチームで1年過ごせた事を、選手の皆に感謝します。ありがとうございました。チアーズ最高〜🙌

6位 5Ds 中野 文人監督

2025シーズンは以前共に戦った仲間やお世話になった選手を含め、今後の成長が楽しみな選手を獲得し、このメンバーで一年間戦えることを強く望んで臨みました。
勝利を目指すことはもちろんですが、選手一人ひとりが挑戦し、経験を積む場にしてほしいという想いでチームを運営しました。

この一年で得た経験や手応えが、2026の更なる飛躍につながれば嬉しく思います。

最終日は最後まで粘り強く戦い、このチームらしい締めくくりとなりました。
今期、5Dsメンバーとプレーできたことが、わたくしの誇りです。ありがとうございました!

新しい環境での皆さんの活躍を楽しみにしています!

7位 A↗yan 佐川 崇宣監督

今期は雨天中止が多い中、グラウンド運営が大変な1年でしたが、役員関係者の方々には感謝申し上げます。また優勝したFチームの皆さま、おめでとうございました。
Aチームはメンバーにも恵まれ、出席率も高く監督としては一年目にも関わらず苦労なく過ごすことが出来ました。しかし成績は、1勝しか出来ずメンバーの皆さまには申し訳なく野球の難しさを感じた一年でした。
この悔しさをバネに来年以降は奮起して一層野球を楽しみたいです。
一年間お疲れ様でした!

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優勝チームから喜びの声

2025年シーズンは、長田智直監督率いるForceがBチーム、Gチームとの際どい優勝争いを制し、最終戦で見事に優勝を決めました。Forceのメンバーから、喜びの声が寄せられています。あらためて長田Fの健闘を称え、祝意を表したいと思います。優勝おめでとうございます!

プレー写真
27 長田 智直監督

伊藤事務局長及び役員の皆様、そして対戦頂いた会員の皆様、一年間有難うございました。コメッツの長い歴史上に、優勝監督として名を刻めることを光栄に思います。「打撃は水物」と言いますが、「守備力」は嘘をつかないことを証明した戦いぶりでした。メンバー一同に感謝致します!‘’コメッツにForceあれ!‘’

0 秋月 俊英

一年目から優勝出来て長田監督を胴上げ出来て本当に嬉しいです。個人的にはもっと打ちたかったですが、来年以降頑張っていきます。とても楽しく緊張感がある試合の日々でした。皆様、お疲れ様でした。ありがとう御座いました。

4 安見 信二

㊗️優勝おめでとうございます🏆️ 長田監督の采配とエース宍戸さん(大記録達成・更新中)を中心にチームメンバーの一人一人が走攻守の得意分野を生かし総合力で優勝する事が出来たと思います。とても良きメンバー恵まれ1年間コメッツ野球を共に楽しむ事が出来ました。感謝です‼️ありがとうございました😊

18 宍戸 敏和

優勝、とてもいい響きです。Fチーム15名全員で勝ち取った優勝は、気持ちいいものですね。そして、覆面座談会の予想を覆す結果になり、しめしめです。個人的には、けがで戦線離脱あり、コメッツ新記録あり、といろいろありましたが、やはり優勝が一番です。Fチームの皆さんに感謝です。

46 宮出 健太郎

今年も一年間ありがとうございました。
長田監督、武藤主将がらしさそのままの和やかなチームを作り上げチームを常に支えてくださったおかげで、私たちは仲間との野球を楽しんでいるうちに気づいたら勝っちゃってた、優勝しちゃってたという感じでした。
今年は久しぶりの捕手だったので、うちの鉄腕さんについても、もはや説明の必要がないレジェンドで今年もタイトル沢山で素晴らしかったのですが、一番の注目は「圧倒的な球数の少なさ」これがこの一年の、優勝の全てと言っても過言ではないと思っています。守備の集中力、ゲーム全体の勝ちそうな雰囲気を作り出しました。
また来年も皆さま宜しくお願いいたします!

52 久保田 浩明

優勝できて本当に嬉しいです。全試合投げ抜いてきたエースの離脱という苦しい試合もありましたが、全員野球で最後までプレーできました。毎試合、楽しんで試合が出来たことが優勝という結果につながったと思います。最後に大会を運営してくださった方々、そして力強く戦ってくれた対戦チームに感謝します。ありがとうございました。

58 齋藤 亘

今シーズンより加入させていただいたばかりですがチームメイトに恵まれ一年間楽しく野球ができた上に優勝までできて最高です!

64 釣部 義之

ほとんど戦力になりませんでしたが、良いチームでした♪

75 水戸部 うたり

初めての優勝を経験させていただきました!なんと言っても1年を通して主戦宍戸投手が好調でしたし、正捕手宮出選手も盗塁阻止率コメッツナンバー1。そして打線もつながりました。長田監督も選手を適材適所への配置で、最高の采配でした!私は特に活躍しませんでしたが、試合後の記録を見るのが楽しみで、ホームページ作成の事務局役員の皆さま、それからスコアラーの皆さまには心から感謝申し上げます!

91 松尾 大

エース宍戸さんの伝説的投球あってこそですがメンバー全員が活躍!誰一人欠けても優勝はなかったと思います!長田監督の采配が素晴らしく監督の放った本塁打で優勝を確信しました!連覇に向けて切り替えていますが自身初優勝で今迄生きてきた中で一番幸せです!

94 水野 秀導

あまり勝利には貢献できませんでしたが、楽しく1年間野球ができました。皆さんありがとうございます。

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2025年度個人成績タイトル

雨にたたられ例年よりやや少ない年間16試合になった2025年シーズンの個人成績タイトルは以下のように決まりました。タイトルを獲得された皆さまの栄誉を称えます。おめでとうございます!

打者部門

表彰対象タイトル
【山田 陵選手3冠王獲得❗】(15年ぶり7人目)

部門成績名前チーム備考
首位打者.550🥇山田 陵B
打率2位.467🥈下温湯 光司C-
打率3位.436🥉柴田 陽一D-
本塁打王4本🥇山田 陵B3年ぶり2回目
打点王20点🥇山田 陵B
得点王25点🥇下温湯 光司C2年連続3回目
盗塁王25個🥇下温湯 光司C10年ぶり2回目
最高出塁率.652🥇下温湯 光司C
最高長打率1.050🥇山田 陵B3年ぶり2回目

その他の最高成績

部門成績名前チーム
最多安打22本山田 陵B
最多三塁打2本下温湯 光司C
2本中村 徳史B
2本山本 実G
2本上村 進一B
最多二塁打6本山田 陵B
6本久保田 浩明F
試合数16試合多数-
最多打席54大友 健一E
最多打数45中野 文人D
最多塁打42山田 陵B
最多四死球23大友 健一E
最多犠打飛2木川 史弘E
2塩山 大A
2藤平 篤宏D
2横山 鉄也C
投手部門

表彰対象タイトル

部門成績名前チーム備考
最優秀防御率1.89🥇宍戸 敏和F2年連続4回目
最多勝利11勝🥇宍戸 敏和F2年連続5回目
最高勝率.769🥇鈴木 智信B
最多奪三振73個🥇高島 昭治E2年ぶり5回目
最多セーブ-(該当なし)-(5個以上)

その他の最高成績

部門成績名前チーム
最多セーブ1個(5人)-
最低被打率.233柴田 陽一D
最小WHIP1.26宍戸 敏和F
最高奪三振率5.44高島 昭治E
最多登板16試合高島 昭治E
最多投球回94回高島 昭治E
最多対戦打者445鈴木 智信B
最多完投15試合鈴木 智信B
15試合高島 昭治E
15試合宍戸 敏和F
最多完封勝3試合宍戸 敏和F
無四球試合4試合高島 昭治E
4試合宍戸 敏和F
捕手部門

表彰対象タイトル

部門成績名前チーム
最多盗塁阻止7個🥇東岡 徹G
新人部門
部門名前チーム成績
最優秀新人🏅宍戸 仁Gルーキーイヤーから
投打にわたりチーム
の核として活躍
新人特別賞🏅堀野 武B打率.343
得点15(5位)
長打率0.543(10位)
特別賞
部門名前成績
特別賞🏅高島 昭治コメッツ史上6人目の
ノーヒットノーラン達成
特別賞🏅宍戸 敏和コメッツ新記録となる
通算112勝を達成
守備部門

担当が独断で選出した優秀選手

部門名前チーム成績
バッテリー宍戸 敏和
宮出 健太郎
F15試合で許した盗塁
わずか19個。阻止率.240
内野守備ヤン イルG守備機会30以上で
最高の守備率.981
外野守備中村 徳史B守備機会13回で失策0
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