4月19日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
C39鈴木智信投手 - 通算650投球回(13人目)
C46柴田進選手 - 通算200試合出場(74人目)
B43森﨑敬一選手 - 通算100安打(134人目)
A17佐川崇宣選手 - 通算50四死球(139人目)
【4/22訂正】公式戦1-6節GvsAのスコアを訂正しました。
【4/20更新】公式戦1-6節3試合のスコアを掲載しました。訂正依頼は5/3までにチーム監督から9川嶋役員までお願いします。
| 順位 | チーム | 試合 | 勝数 | 引分 | 負数 | 勝率 | 差 | A | B | C | D | E | F | G |
| 1 | FIGHT1PATHU | 4 | 4 | 0 | 0 | 1.00 | ― | F5-4A | (4/5B-F) | F6-0C | D5-12F | 4/26E-F | ― | F3-2G 5/10G-F |
| 2 | Get Wild | 5 | 4 | 0 | 1 | .800 | 0.5 | G6-4A | G13-4B | (4/5C-G) | D8-9G | G3-2E | F3-2G 5/10G-F | ― |
| 3 | BOLD | 4 | 3 | 0 | 1 | .750 | 0.5 | 4/26A-B | ― | B6-2C | B8-2D 5/10D-B | E1-2B | (4/5B-F) | G13-4B |
| 4 | Echo United | 5 | 2 | 0 | 3 | .400 | 1.5 | E9-3A | E1-2B | C2-1E 5/10E-C | D1-7E | ― | 4/26E-F | G3-2E |
| 5 | ASCENSION UNITED | 4 | 1 | 0 | 3 | .250 | 0.5 | ― | 4/26A-B | A11-2C | (4/5A-D) | E9-3A | F5-4A | G6-4A |
| 5 | Captains | 4 | 1 | 0 | 3 | .250 | 0 | A11-2C | B6-2C | ― | 4/26C-D | C2-1E 5/10E-C | F6-0C | (4/5C-G) |
| 7 | Diamonds | 4 | 0 | 0 | 4 | .000 | 1 | (4/5A-D) | B8-2D 5/10D-B | 4/26C-D | ― | D1-7E | D5-12F | D8-9G |
E33堀野 武 1号2ラン【コメッツ1号】
Gチームは実に面白いチームだ。毎試合初回に得点はされるものの、結果的には勝利しているチームだ!!
金井キャプテンが怪我から復帰。この試合が金井キャプテンにとっては開幕試合となる。気合か気負いか分かりませんが、金井キャプテン、グランドに一番乗りしておりました。(笑)
試合に戻りますが、柴田投手ピンチは作るものの、何とか抑えていく。援護したい打線は、7回集中打で逆転に成功すると、そのまま逃げ切り勝利!
本中野監督:勝利監督コメント
「終盤まで劣勢の状況を打破したメンバー全員に感謝! 柴田投手の粘り強いピッチングに打線が奮起し、逆転勝利を引き寄せることができました。次戦も最後まで諦めることなく一戦必勝で楽しみます!」
金井キャプテン:ヒーローインタビュー
「お疲れ様です。自分以上に勝利に貢献された方がいる中で選んでいただいた事恐縮です🙇 オープン戦で怪我をし、本日が復帰戦。試合に勝利した事や無事終えた事、とても嬉しく思います。チーム一丸となり一戦必勝で今後の試合も頑張ります。」
6回表2死2塁 A74横山がストップしたゴロをA33藤原がバックアップして1塁アウト!(動画)
7回表無死1塁 G80金井、この日2本目の2塁打でチャンス拡大!(動画)
1回表1死23塁 B23ヤンの左越え2点2塁打!初回から試合のペースを握る!(動画)
4回表1死13塁 C60木川がライトライナーを好捕!圧巻ダブルプレー!(動画)流れを変えたのは川島だった。Eは1点を追う3回、2死1,2塁。川島が左翼へ鋭い2塁打を放ち、同点。ここまで押され気味だったEチームに火をつけ、試合の空気が一変した。
そして迎えた4回裏。無死2塁の好機で打席に入った堀野が、ライトへ強烈な打球を放つ。打球は外野を転々とし、その間に俊足を飛ばした堀野は一気にホームへ生還。圧巻のランニングホームランで2点を勝ち越した。ベンチからは大きなどよめきと歓声が上がり、試合の流れは完全にEへと傾いた。この回さらに鳥井の適時2塁打で加点し、リードを広げると、6回には打線が爆発。守備の乱れや宍戸(敏)の2点適時2塁打などで一挙3点を奪い、試合を決定づけた。
エース宍戸(敏)も要所を締め、序盤のピンチをしのぎながら最少失点に抑える安定した内容。守備でもリズムを崩さず、最後まで主導権を渡さなかった。
川島「エースの好投助ける同点打を打ててホットしました。今日は良いムードの全員野球の勝利!」
堀野「たまたまいいところに飛んでくれましたが、ホームランはホームラン、やりました!何度も転びそうになりましたが、皆さんの声とコーチャーの回れという合図を信じて走り続けて良かったです。川島さんのタイムリーや良い守備からのいい流れに乗って、打たせてもらいました。少しずつチームの良い形ができてきているので、今後の試合が楽しみです。」
3回裏2死12塁 E61川島の左翼線2塁打で同点!流れを引き寄せた!(動画)
6回表2死1塁 E91松尾、魂の激走!2塁盗塁!(動画)今年度は、還暦AとBの2チームが参戦しています。
還暦レポートは、会員専用ページの「還暦レポート」リンクからご覧ください。
今年は1チームGG Cometsが関東草野球リーグに参戦しています。
日曜初級部グループD(2勝)
①4/12 対ラビゴンズ 4-6〇
②4/12 対1000A 〇9-6
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | R |
| ラビゴンズ | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| コメッツ | 0 | 0 | 6 | 1 | x | 6 |
バッテリー: 森崎ー大友
HR: 吉村1号
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | R |
| コメッツ | 4 | 5 | 0 | 0 | 9 |
| 1000A | 0 | 5 | 1 | 0 | 6 |
バッテリー:森崎ー東岡
打順(ダブル継続打順)
1.藤平
2.佐藤優
3.下温湯
4.大友
5.上村
6.山田陵
7.吉村
8.中村徳
9.東岡
10.久保田浩
11.秋月
12.小林
13.嶋田
14.森崎
3月29日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
B21鴨下誠選手 - 通算50盗塁(164人目)
F37江口忠宏選手 - 通算100試合出場(184人目)
E12東岡徹選手 - 通算100試合出場(184人目)
試合が動いたのは2回、死球と守備の乱れで二死二、三塁、F伊藤選手がレフトへ2点適時打で先制。更に5回、江口選手の適時打で1点、野田選手が安打で続き、再び伊藤選手が今度はライトへの2点二塁打で追加点を取り、最終回にも1点追加して試合終了。Cは死球や四球、守備の乱れが失点に繋がってしまった。
監督インタビュー:2026開幕4連勝・馬目監督
「今日は江口選手、野田選手、伊藤選手の活躍に尽きます。上位打線が苦戦する中、連打でチャンスを作りベテラン伊藤選手が期待に応えてくれました。やはり苦しい時に頼りになるのはベテランの一振りです。最後に桜は満開、チームは4連勝、下位打線にも当たりが出ている中、監督の私のバットは未だにつぼみ状態です(笑)ファイト一発×4」
3安打完封・高島選手
「宮出捕手のリードを信じて一生懸命キャッチャーミットを狙って投げました。途中3塁打の当たりを味方のナイス中継でアウトに出来たのはチームにとっても、私にとっても大きく勇気が貰えるプレイでした。あれで更にギアを上げて最後まで投げる事が出来ました。バックの守備に感謝です」
2安打4打点・頼れるベテラン・伊藤選手
「今シーズン初安打が先制適時打になりとても嬉しいです。昨シーズンの後半からビヨンドバットでは調子が良いです。今日はチャンスの場面で回ってきたので気合が入りましたし、やはりチャンスだと燃えました。開幕して4試合目でやっとチームに貢献出来る一打が打てて良かったです」
2回表2死23塁 F83伊藤の左越えタイムリー2塁打で2点を先制!(動画)
4回裏1死 C30小林が左中間を抜く2塁打を放つも3塁憤死、、(動画)Gは初回に3点を奪うと勢いにのり、その後もスキなく小刻みに点を重ねていく。打っては15安打13得点とGチーム初の2点差以上のゲームを制した。3月は勝ち越しに成功と勢いにのって4月も連勝したい所だ。
本中野監督 勝利監督コメント
「今シーズン初の大宮けんぽグランドで、今シーズン初の2点差以上での勝利。ありがとうございます。チームの皆さんが個々の役割を全うしてくれたからこその勝利かと。次戦もこの勢いでチェスト~!」
今季初登板 葛谷投手コメント
「お疲れ様です。監督から3回5点までと指示があったのと、チーム打線も好調なので気楽に投げられました。」
2塁打2本 長島選手コメント
「第一打席でタイミング外され中途半端なバッティングしてしまったので、二打席目はしっかり打ちたいと思っていたので良い結果が出て良かったです!次も勝ちます!」
4回表2死1塁 G95長島の中越えタイムリー2塁打でこの回5点目!(動画)
5回裏1死 B65藤平が三遊間を痛烈に破る意地のマルチ安打!(動画)Eチームがチーム一丸となって奮闘し、今季初勝利を挙げた! エース宍戸を筆頭に、堅実な守備と好機を逃さない打撃で、Eチームは強豪Aチームを9対3で下した。
大宮けんぽグラウンドの天気は野球に最適だった。気温21度、風もなく、所々に雲が浮かぶ絵のように美しい光景が広がっていた。1回に両チームが1点ずつを取り合った後、3回裏にAチームが2点を挙げた。しかし、Eチームは動じることなく、4回表に3点を奪い返した。先頭打者のジョンが四球で出塁。外野のエラーで宍戸が続き、走者一、二塁に。ここで今季加入した鳥井が完璧なバントを決め、内野を混乱させ、走者2人をホームに還した。
鳥井は振り返る。「バントした瞬間は『まずい』と思いましたが、Eチームの皆さんの熱い思いが相手ピッチャーに伝わってエラーを誘ったのだと思います。本日のヒーローはEチームメンバー全員です」実際、このプレーが、その後の試合展開を大きく変えた。
鳥井のバントの後、黒岩は走者二、三塁で打席に入った。彼は左翼へ鋭いシングルヒットを放ち、両走者をホームに還した。試合後、彼は次のように語った。「毎試合好投を続けるエースになんとか勝ちを付けるぞというチーム全体の強い気持ちが打たせてくれた逆転タイムリーでした」
宍戸は7回を投げ、3失点、5安打、10奪三振、四球0。試合後、宍戸さんはこう語った。「待望の初勝利、うれしいですね。1点差負けが3つ続き、マウンドを預かる身としては、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。安定した守備のEチームは、これから連勝街道まっしぐらですよ!」
さらに7回表、先頭打者の久保田が満塁で走者一掃の二塁打を放ち、勝利を決定づけ、Eチームの今季初勝利を確実なものにした。試合後、彼は次のように語った。「祝!初勝利!1番バッターなのに開幕から3試合無安打でチームの切り込み隊長になれず申し訳ない気持ちでしたが、やっとヒットが打てて少しはチームに貢献できたかなと思います。これからはもっとチームの役に立つように頑張ります!」
チームは4月19日の次の試合を楽しみにしています!
E Team steps up with a full team
performance, earning their first win of the season. Led by Ace Shishido
san, solid defence and timely hitting, E Team won 9-3, against a very tough
A Team. The weather at Omiya Kenpo field was perfect for baseball. 21C, no
wind and scattered clouds made for a picturesque scene. Both teams traded
runs in the 1st inning, before A Team plated two runs in the bottom of the
third. Undeterred, E Team roared back with 3 big runs in the top of the
4th. A walk to John leading off, and an outfield error put Shishido san on
first and second. Rookie Torii san laid down a perfect bunt, which caused
trouble for the infield, and allowed both baserunners to score. Torii San’s
comment on the bunt:
バントした瞬間は「まずい」と思いましたが、Eチームの皆さんの熱い思いが相手ピッチャーに伝わってエラーを誘ったのだと思います。本日のヒーローはEチームメンバー全員だと思います。
This changed the momentum for the rest of the game. After that bunt,
Kuroiwa san came into the batter’s box with a runner on 2nd and 3rd base.
He delivered, with a sharp single to left field, scoring both runners. He
had this to say after the game.
毎試合好投を続けるエースになんとか勝ちを付けるぞというチーム全体の強い気持ちが打たせてくれた逆転タイムリーでした。 Shishido San held
the A Team scoreless for the remainder of the game. 7 innings, 3 runs, 5
hits, 10 strikeouts and 0 walks. Commenting after the game, Shishido San
said,
待望の初勝利、うれしいですね。1点差負けが3つ続き、マウンドを預かる身としては、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。安定した守備のEチームは、これから連勝街道まっしぐらですよ!
Leadoff batter, Kubota San came through with a bases-clearing double in the
7th inning to seal away the win, and ensure E-team’s first win of the
season. Afterwards, he had this to say, 祝!初勝利!
1番バッターなのに開幕から3試合無安打でチームの切り込み隊長になれず申し訳ない気持ちでしたが、やっとヒットが打てて少しはチームに貢献できたかなと思います。
これからはもっとチームの役に立つように頑張ります! The team is looking forward to its next match on
April 19th!
3回裏無死1塁 A17佐川監督のタイムリー3塁打で一時勝ち越し!(動画)
7回表無死満塁 E52久保田の走者一掃2塁打!3打数3安打3打点!(動画)3月22日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます!
D53玉田慎二選手 - 通算100試合出場(182人目)
初回に春原選手・宮出選手の適時打で3点を先制し、3回も清水選手の適時打で4点をリードする展開も、4回裏にAの脅威の粘り、自軍の守備の乱れもあり同点に追いつかれる。その直後の5回に再び宮出選手の適時打で勝ち越しに成功し、そのまま逃げ切り試合終了。Aは脅威の粘りで同点まで追いつくも後1点が遠かった。
監督インタビュー:2026開幕3連勝・馬目監督
「初回に先制、3回に追加点と理想的な試合展開でしたが、4回に守備の乱れもあり同点に追いつかれる嫌な雰囲気の中、頼れる4番宮出選手が決めてくれました。チームは3連勝、桜も開花宣言をしましたので、早く私のバットからも開花宣言を聞きたいです(笑) ファイト一発×3」
初回は先制適時打・5回は勝ち越し適時打・頼れる4番宮出選手
「高島投手がとても良い投球をして、同点に追いつかれた直後のチャンスだったので、絶対に援護点が欲しい場面でした。打ったのは高めのボール気味の球でしたが上手く打てて良かったです。」
4回裏2死2塁 A87匝瑳の左越えタイムリー2塁打で同点に追いつく!(動画)
5回表2死3塁 F46宮出の左越えタイムリー2塁打で勝ち越す!(動画)〜号外〜㊗️チームBOLD2連勝(祝)
2戦目の相手は優勝候補の一角と噂されるチームEだゼィ。森崎・宍戸両投手が先発のため、いつもよりピリリとしてたゼィ。そんな中、攻撃・守備どちらの場面でも勝ちたいとの一心からチームを鼓舞する声が出ていたのが印象的だったゼィ。オールフォーワン・ワンフォーオール。勝つべくして勝った試合だったゼィ。担当(ː番記者D)
本日のヒーローインタビューはチームのキャプテン、投打に活躍の43森崎選手だゼィ。
『守備面では、みんなの守備が堅実で、俺はもちろん藤平捕手も安心して絶妙なサインをくれました。みんなに感謝(感謝) 攻撃面では監督みずからチャンスメークしてカモさんが食らいついての同点打!さらに盗塁...あの盗塁が無ければ…逆転は生まれて無かった!カモさん痺れました。どのチームも投手が良いので、これからも厳しい戦いが続きますが監督を胴上げする為に全員野球で行きましょ〜。』
2回裏1死3塁 E44黒岩が右飛をホームにレーザービームタッチアウト!(動画)
5回裏2死2塁 B43森﨑の右前勝ち越しタイムリーが勝利打点に!(動画)Gはこの試合も初回3点取られたものの、その裏に同点にし、2回は相手のミスと打線が繋がり逆転。その後は、柴田投手が粘り強く相手打線を抑え、5回には葛谷選手のダメ押しとなるタイムリーヒット。この時点で完勝かと思われたが・・・・・最終回、抑えの長島投手を投入。2アウトまでは簡単に取ったが、その後、Dチームの驚異的な粘りで点差を詰められていく。先発した柴田投手を再登板させ、1点差まで詰められるものの、最後の打者を空振り三振に取ってゲームセット。
このGチームは1点差ゲームが好きなチームなのか? 番記者目線で試合を見ているとハラハラドキドキである💦 今後、チームにとってカギを握る戦力、円谷選手が今季初出場、安定な守備、初ヒットを打つなど、Gチームは戦力が整いつつある。早くベストメンバーでGチームが戦う所を見たいものだ。
本中野監督 コメント
「今季2勝目、冷や汗ものでしたが勝ちきれて何よりです。あらためてコメッツ野球怖さを体感しましたね。次戦、3月勝ち越し目指してチーム一丸で頑張ります!」
葛谷選手 ダメ押し打 コメント
「1回のランナーがいる場面で三振をしていたので、兎に角逆方向にと思いコンパクトに振ったのが良い結果となりました。」
柴田投手 2連勝 コメント
「開幕から3試合連続1点差ゲーム、いずれも初回に複数失点を許す厳しい展開。ただ打線もかなり繋がりはじめ、逆転ができる雰囲気はベンチで感じておりました。6回に一旦マウンドを降りましたが、集中は切らしておらず、最後はかなり開き直ってキャッチャーの要求通り、ど真中ストレートを投げ込めました。この試合は打線、キャッチーに助けられました!」