コメッツの紹介を表示
今年度役員会 規約・資料
今年度公式戦 過去の公式戦
対外チーム 記録の手帳
更新履歴

【6/14更新】公式戦2-4節3試合のスコアを掲載しました。訂正依頼は6/28までにチーム監督から9川嶋役員までお願いします。

2026年度公式戦勝敗表
6/14現在。引き分けは0.5勝0.5敗。
順位チーム試合勝数引分負数勝率ABCDEFG
1BOLD9801.888
A0-7B
B6-2C
6/21C-B
B8-2D
D5-10B
E1-2B
B12-4E
B8-1F
6/28F-B
G13-4B
B10-3G
2FIGHT1PATHU10703.7001.5
F5-4A
A6-14F
B8-1F
6/28F-B
F6-0C
C1-5F
D5-12F
F0-7D
E1-9F
F3-2G
G3-2F
3Get Wild10613.6500.5
G6-4A
6/21A-G
G13-4B
B10-3G
C5-5G
6/28G-C
D8-9G
G6-7D
G3-2E
E1-3G
F3-2G
G3-2F
4Captains9315.3882.5
A11-2C
C4-3A
B6-2C
6/21C-B
C6-7D
C2-1E
E6-9C
F6-0C
C1-5F
C5-5G
6/28G-C
5ASCENSION UNITED9306.3330.5
A0-7B
A11-2C
C4-3A
A11-5D
6/28D-A
E9-3A
A9-1E
F5-4A
A6-14F
G6-4A
6/21A-G
5Diamonds9306.3330
A11-5D
6/28D-A
B8-2D
D5-10B
C6-7D
D1-7E
6/21E-D
D5-12F
F0-7D
D8-9G
G6-7D
7Echo United10208.2001.5
E9-3A
A9-1E
E1-2B
B12-4E
C2-1E
E6-9C
D1-7E
6/21E-D
E1-9F
G3-2E
E1-3G
2026年度選手成績
規定打席は試合数×1.75(18(16)試合中12(11)試合の出場が必要)、規定投球回は試合数×2です。

2026年度公式戦2-4節
B10-3G
C2-5F
A9-1E
閉じる

2026年度関草レポート

今年は1チームGG Cometsが関東草野球リーグに参戦しています。

GG Comets

日曜初級部グループD(4勝)

①4/12 対ラビゴンズ 4-6⭕️

チーム12345R
ラビゴンズ220004
コメッツ0061x6

バッテリー: 森崎ー大友
HR: 吉村1号

②4/12 対1000A ⭕️9-6

チーム1234R
コメッツ45009
1000A05106

バッテリー:森崎ー東岡

打順(ダブル継続打順)
1.藤平
2.佐藤優
3.下温湯
4.大友
5.上村
6.山田陵
7.吉村
8.中村徳
9.東岡
10.久保田浩
11.秋月
12.小林
13.嶋田
14.森崎

③6/7 対mouse ⭕️12-9

チーム12345R
コメッツ6402012
mouse320409

バッテリー 森崎ー大友

④6/7 対nisロッキーズ 3-6⭕️

チーム12345R
ロッキーズ200103
コメッツ013116

バッテリー 柴田ー大友

打順(ダブル継続打順)
1.嶋田
2.佐藤優
3.吉村
4.大友
5.山田陵
6.中村徳
7.柴田陽
8.小林
9.ヤン
10.下温湯
11.松本
12.森崎

閉じる

2026年度公式戦2-3節

5月31日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
E12東岡徹選手 - 通算50四死球(140人目)

F0-7D 打線がつながり、継投も決まったDが快勝!

Diamondsは“氷狼のラストエンペラー”D53玉田が2回を無安打に封じて流れを呼び込むと、後を受けたD76宍戸仁も気迫の投球でFIGHT1PATHU打線を封じ込み、F89高島との真っ向勝負で4回表まで両軍スコアボードにゼロを刻み続けた。そして迎えた4回裏、均衡を破ったのはDハイパーバトル打線だった。D48氏家が意表を突くセーフティーバントで出塁して狼煙を上げると、D26佐藤優、D68山田陵が続いて無死満塁の大チャンスを演出し、ここで静寂のダークホースD63金丸弘が走者一掃の3点タイムリー二塁打を右中間へ叩き込み、この回一挙4得点で主導権を掌握。5回裏にはD42山本実が二塁打で好機を作ると、D48氏家が死球でつなぎ、D26佐藤優がタイムリー二塁打を放って追加点を奪取、さらにD68山田陵の遊ゴロの間にも加点してリードを広げ、FIGHT1PATHU打線はわずか2安打と沈黙し、6回裏には押し出し四球でダメを押し、最後はD76宍戸仁が1安打無失点の快投で締めくくり、Diamondsが7-0で堂々の完封勝利を飾った。

ヒーローインタビューは先発で好投のD53玉田選手
――ナイスピッチングでした。
「ありがとうございます。先に流れを作ることだけ考えて投げました。」
――最近は“氷狼のラストエンペラー”と呼ばれていますね。氷のような冷静さと狼のような闘志を持ち、普段はラストバッターとして最後まで繋ぐ男という意味も込められています。
「いや、少し照れますね(笑)。でもそう呼んでもらえるのはありがたいですし、その名前に負けないように最後まで諦めずにプレーしたいと思います。」
――試合を振り返ってください。
「高島さんも素晴らしかったですし、どちらが先に流れを掴むかの勝負でしたね。打線がしっかり援護してくれて助かりました。」
――ファンへ一言。
「チームみんなで掴んだ勝利です。また次も頑張ります。応援ありがとうございました。」

プレー写真6回表1死 F55塩山の反撃の狼煙になる予定だった左前安打!(動画
E1-3G Gが僅差の投手戦に勝利して首位追走!!

今期初!!!初回をゼロに抑えたGチーム。その裏、1・2番の出塁、守備の乱れもあり、2点を先制する。2回表に1点を返され1点差になるが、3回裏2番水戸部選手が出塁し、3番長島選手レフトへ大きな2塁打を放ち追加点。その後、柴田投手が粘り強くEチームを0に抑えて勝利! 今日の試合も痺れる試合だった! このままの勢いで連勝したいところだ!

本中野監督 勝利監督コメント
「今シーズン10試合目にして初の初回無失点! いつもの雰囲気との違いを感じつつ、バッテリー中心とした皆さんの活躍で、またまた僅差の試合を勝ちきれました。早いもので前半戦も次戦から最終月。前半ラストスパートを楽しみながら一戦必勝で望みます!」

柴田投手 ヒーローインタビュー
「前の試合は、嫌なドロー結果、この日は優勝戦線に残るには、絶対に負けられない戦い。開幕から全試合初回に失点を許していましたが、今シーズン初失点を防ぎ、なんとか波に乗れる事が出来ました。展開も早く、7回フルイニングでゲームセットでしたが、未だ時間も余っており、両チームとも締まったナイスゲームでした! I'll definitely win next time too!!」

長島選手 ヒーローインタビュー
「初回はじめて無失点で進めて本来であれば完封も...というところで自分の送球ミスでの失点。外野フライタッチアップできず得点を逃す。合計マイナス2点でありどちらも柴田投手にとってのマイナスとなってしまいました。自身で1点は上げれたもののトータルではマイナス。次の試合からはプラスにできるよう頑張ります。」

プレー写真3回表無死 1948年生まれE90数見の全力疾走内野安打!生けるレジェンドの快走ぶりに刮目せよ!!(動画
プレー写真3回裏無死2塁 G95長島が豪快の2塁打で貴重な追加点を挙げる!(動画
C4-3A 手に汗握る熱戦!Cが粘り勝ち!

前回、11対2と大敗を喫したAに対し雪辱に燃えるCaptains。しかし、この日のAの出場者は8人。助っ人を借りての試合となった。初回、Aのエース坂本の制球が定まらず、3連続四死球でいきなりノーアウト満塁のチャンスを迎える。しかし、ここからAが固い守備を見せ、2連続で内野ゴロをホームで刺し、Cの得点はワイルドピッチによる1点にとどまった。2回裏、今度はAがデッドボールからチャンスを作り1点を返す。なおもワンナウト満塁の場面で9番59本橋がレフト方向に鋭い当たり。内野の頭を越えると思われたがショート下温湯がジャンプ一番!見事につかみ取り、ダブルプレーでピンチを脱する。試合の流れを引き寄せたに見えたが、Aは4回、33藤原のタイムリーなどで2点を加え、2対3とリードを奪う。しかし、この日のCは試合をあきらめなかった。6回、39鈴木が意地のヒットで出塁すると、ここでも1番下温湯がセンター前で続き、続く2番、3番の内野ゴロの間に2人が相次いでホームイン。再び4対3と逆転を果たす。最後はエース鈴木がきっちりと試合を締め、Cは引き分けを挟んで2連勝。順位を4位に上げた!

プレー写真2回裏1死満塁 ショートC6下温湯のスーパーキャッチでピンチ脱出!!(動画
プレー写真4回裏無死2塁 A33藤原の12塁間を抜くタイムリーヒットで同点に!(動画
閉じる

2026年度公式戦1-5節

5月24日の試合で次の記録が達成されました。おめでとうございます。
A25廣田和英選手 - 通算100打点(73人目)
A72佐藤志朗選手 - 通算50打点(173人目)
B65藤平篤宏選手 - 通算50得点(209人目)
G75水戸部うたり選手 - 通算50得点(209人目)
G75水戸部うたり選手 - 通算50安打(236人目)

B8-1F

〜号外〜㊗️チームBLOD7勝目
止まらないチームBLOD!この日も初回から一気に4点を先制。勢い付いたバッテリーはスコアボードに0を刻んだゼィ。その後も3回、5回に得点を重ね、10安打15塁打でダブルダブル達成するとともに、首位奪取だゼィ。

本日のヒーローインタビューは2安打1打点の21鴨下選手だゼィ。
「上位打線が好調なので、チャンスで巡ってくることが多くなんとか後ろに繋ぐ気持ちで良い結果が出て良かったです。」※何だかお手本みたいなコメントだゼィ

プレー写真1回表2死3塁 B21鴨下のタイムリーヒットでこの回4点目を挙げる!!(動画
プレー写真6回裏2死3塁 完封負けを阻止するF3清水の本塁突入!(動画
C5-5G 白熱のシーソーゲームでドロー!

前の試合で久々の勝ち星をつかみ連勝したいCと、悔しい敗戦を喫し連敗は避けたいG。
初回、Cはエラーとフォアボール、そして4番に復帰した久保田(豊)のライト前ヒットでいきなりワンアウト満塁のチャンスを作り、5番長田のピッチャー左に転がるゴロの間に1点を先制。しかし、Gもその裏、先頭中村のライト線を破る3塁打と水戸部のセンター前で同点に追いつき、さらに足を絡めて2点目も奪取。2回表、Cはデットボールで出たランナーを9番木川が絶妙な送りバンドで2塁に送り、さらに四死球で再びワンアウト満塁のチャンスを作る。ここで前の試合ホームランを打っている2番柴田(進)。左中間を大きく破る走者一掃の2塁打を放ち一挙3点。この回さらに1点を追加し、5対2と再逆転!
その後は、C鈴木(智)、G柴田(陽)の両エースが気迫の投球を見せ、3回4回はスコアボードに0が並ぶ。しかし、時間切れも徐々に迫ってきた5回裏、Gの意地が爆発!デットボールで出た7番円谷がワイルドピッチで2塁に進み、8番前崎のゴロで送球が逸れたのを見逃さず一気にホームに。さらに前崎はすかさず2盗、3盗を決めCの動揺を誘う。9番金井の痛烈なサードゴロや、10番滝沢の1・2塁間に転がったゴロがいずれもセーフとなり、この回3点を上げて同点に追いつく。このまま6回途中でタイムアップとなり、両チームにとって悔しい引き分けとなった。

プレー写真2回表1死満塁 C46柴田が走者一掃のツーベースを放つ!(動画
A11-5D
プレー写真5回表2死満塁 A25廣田がこの回2本目のタイムリー!8点のビッグイニングに!(動画
プレー写真6回裏2死1塁 蒼雷のセンターガーディアンD42山本実 幻の蒼雷ランニングホームラン。ラストバッターから生まれた執念の一撃!(動画
閉じる
過去の記事は、「今年度公式戦」「過去の公式戦」から見られます。